韓国ドラマ-王の顔-あらすじ-全話一覧-相関図

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今回、紹介する韓国ドラマは全話23話の王の顔の全話一覧です。
若手演技派ソ・イングクの時代激初主演作であり、韓流歴史ファンに人気の時代背景。
顔に運命が現れるという”観相”をテーマに、制作人が手掛ける話題作!
ネットで無料動画もありますが、その場合は、字幕がついていない場合もあるので
注意してください☆
それでは王の顔の全話一覧を一緒に観ていきましょう(^-^)
王の顔-全話一覧
王の顔-あらすじ-10話~12話

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王の顔-主なあらすじ
1589年。政権争いが激化し、外敵の侵入が絶えない16世紀末の朝鮮王朝。
即位前、観相師から王になってはならない相だと予言された過去を持つ14代王・宣祖(ソンジョ)は、自分の凶相を補う相の女人を探させる。
一方、王の相を持って生まれた息子・光海君(クァンヘグン)を嫉妬心から冷遇し、無理やりに鍼でその相を変えようとしていた。
聡明な光海君はソンジュの思惑に気付いていたが、父を思う心から気付かぬふりをしていた。
そんなある日、王宮の書庫に盗賊が侵入する。
捕らえた盗賊が手にしていたのは、ごく限られた者しか知らないはずの王家に伝わる観相書、今の王が王の顔ではないと証明してしまう「龍顔秘書(ヨンアンビソ)」の名前だった――。
王の顔-キャスト
【クァンヘグン役→ハ・ジウォン】
宣祖(ソンジョ)の次男であり、一度集中するとすぐには抜け出せなくなる性格。
一回やると決めたことは思い切って実行し、王室の両班(ヤンバン)といった身分制度を嫌っている。
父王・宣祖の嫉妬から身を守るため聡明さを隠して生きている。
【キム・カヒ役→チョ・ユニ】
光海君(クァンヘグン)の昔からの幼なじみで初恋の相手。
2頭の龍に仕える相を持ち、女として生きれば一族が滅ぶと予言され、男としてで生きることになる。
光海君のために人生を捧げる覚悟で、聡明で芯の強い女性。
【ソンジョ役→イ・ソンジェ】
朝鮮王朝14代王であり、王子時代、王の座につけば国が混乱する相だと予言されていた。
国王となった後、自分の相に対する不安と恐怖から逃れられずにいる。
「王の顔」を持って生まれた息子の光海君を嫉妬し、その相を変えようとしている。
【キム・ドチェ役→シン・ソンロク】
大同契(テドンゲ)の頭領であるチョン・ヨリプの弟子で、右にでるものはいないほどの武芸の達人。
自らの過ちから大同契が壊滅に追い込まれる事件が起き、宣祖に対して深い恨みを抱くようになる。
嫉妬心と野望から光海君の行く手を阻もうと、さまざまな計略をめぐらせる。
【クィイン役→キム・ギュリ】
宣祖の二番目の側室。
信城君(シンソングン)と定遠君(チョンウォングン)の生母。
かつては宣祖の寵愛を一身に受けていたが、現在は疎遠になっている。
息子の信城君を王位に就かせるために野心を燃やす女性で、そのためなら手段を選ばない。
王の顔-相関図
王の顔、相関図.PNG

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